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よくあるご質問

『MF クラウド会計・確定申告』にペイパルでの売上や手数料データを自動で取り込む方法

カテゴリー:
通貨・手数料

『MF クラウド会計・確定申告』とペイパルのデータ連携方法

『MF クラウド会計(※1)・確定申告(※2)』にペイパルのID情報をご登録いただくだけで、ペイパルでの売上や手数料データを『MF クラウド会計・確定申告』に毎日自動で取得させ、仕訳することができます。
会計ソフトへの入力が不要になることで経理業務の手間や入力ミスの軽減につながります。

  •  ※1 「MFクラウド会計」とは、取引入力と仕訳の自動化で、作業時間の削減につながるクラウド型会計ソフトです。
  •  ※2 「MFクラウド確定申告」とは、青色申告決算書・収支内訳書など、確定申告必要書類の自動作成が可能なクラウド型確定申告ソフトです。
  1. STEP.1

    『MF クラウド会計・確定申告』にログインし後、メニューの[口座情報]→[金融機関登録]をクリックします。

  2. STEP.2

    以下2つの方法で検索が行えます。
    (1)[ビジネス]タブより[PayPal]を選択します。
    (2)検索から選択する欄に、「Paypal」と入力してください。

  3. STEP.3

    [PayPalと連携する]をクリックし、ペイパルにログインします。



  4. STEP.4

    [許可の承認]をクリックします。

  5. STEP.5

    「取得可能データはすべて取り込む」または、「設定日付以降のデータのみ取り込む」のいずれかを選択し、[登録する]をクリックします。



    こちらでPaypalの金融機関登録が完了します。

連携したデータの仕訳登録方法

  1. STEP.1

    メニューの[入力・仕訳]→[自動仕訳]をクリックします。

  2. STEP.2

    (1)ビジネスタブをクリックします。
    (2)金融機関「Paypal」として検索を行います。
    (3)表示される明細の勘定科目などを設定します。
    (4)[登録]をクリックします。



    こちらで連携したデータの仕訳登録が完了します。